MockApiHub — ドキュメント

APIの呼び出し、エンドポイントのテスト、アプリに貼り付け可能なコードまで、必要な情報をまとめています。

はじめに

  1. ベースURLを確認: https://mockapihub.com
  2. 最初のエンドポイントにアクセス: https://mockapihub.com/api/users
  3. リクエストを試すにはプレイグラウンドを開きます。 プレイグラウンド

ベースURL

既定では、同一オリジンからレスポンスが返されます。

https://mockapihub.com

エンドポイント

書き込み(POST / PATCH / DELETE)は形だけ正しい応答を返しますが、データは保存されません。次の GET は以前と同じ決定的なデータを返します。
メソッドパス説明
GET/api/usersユーザー一覧(検索・ページネーション)
GET/api/users/:idIDでユーザー取得
POST/api/usersユーザーを作成(永続化されません。形だけの応答を返します)
PATCH/api/users/:idユーザーを更新(永続化されません。パッチをそのまま反映した応答)
DELETE/api/users/:idユーザーを削除(永続化されません。{ success: true, id } を返します)
GET/api/users/:id/postsこのユーザーが書いた投稿一覧
GET/api/users/:id/todosこのユーザーが保有するToDo一覧
GET/api/postsポスト一覧(検索・ページネーション)
GET/api/posts/:idIDで投稿取得
GET/api/posts/:id/commentsこの投稿へのコメント一覧
GET/api/productsプロダクト一覧
GET/api/recipesレシピ一覧
GET/api/todosToDo一覧
GET/api/commentsコメント一覧

OpenAPI & Postman

各エンドポイントをこのページから直接試したり、仕様書をダウンロード、またはワンクリックでPostmanにインポートできます。

認証

ほとんどのエンドポイントは公開ですが、鍵が必要な場合があります。その場合は次のヘッダーを送信してください。

Authorization: Bearer <access_key>

サンプル

cURL

BASH
curl "https://mockapihub.com/api/users"

JavaScript(fetch)

JS
await fetch("https://mockapihub.com/api/posts")
  .then(r => r.json())

Python

PY
import requests
res = requests.get("https://mockapihub.com/api/users")
print(res.json())
ドキュメント — MockApiHub